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こどもの事故防止ハンドブックについて
印刷用ページを表示する更新日:2026年7月8日更新
こどもの事故防止ハンドブックとは?

0歳から6歳まで(小学校に入学前の未就学児)のこどもに、予期せず起こりやすい事故とその予防法、もしもの時の対処法のポイントをまとめたもので、こども家庭庁が作成しています。
“窒息・誤飲事故”、“転落・転倒事故”、“自動車・自転車関連の事故”、“水まわりの事故”、“やけど事故”、“挟む・切る・その他の事故”、“もしもの時の「応急手当方法」”について記載されています。
こどもの周囲の大人たちが、安全な製品の選択、正しい利用により、こどもの身の回りの環境を整備して、対策を立てることで、防げる事故があります。明るく楽しい子育てと、毎日の生活のために、こどもを事故から守る正しい知識を身に付ける一助となれば幸いです。
こどもの事故防止ハンドブック(令和8年3月版) [PDFファイル/2.47MB]
【こども家庭庁】こどもの事故防止ハンドブックについて
https://www.cfa.go.jp/policies/child-safety-actions/handbook/<外部リンク>
※リンク先には、英語版・中国語版のハンドブックもあります。


