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バリアフリー改修工事に伴う固定資産税減額申告書

印刷用ページを表示する更新日:2019年5月1日更新 <外部リンク>

申請の手引き

申請書 バリアフリー改修工事に伴う固定資産税減額申告書 [PDFファイル/89KB]
申請書記載例 バリアフリー改修工事に伴う固定資産税減額申告書記載例 [PDFファイル/92KB]
受付時間
  • 月曜日~金曜日(祝日、年末年始期間を除く)
    午前8時30分~午後5時15分
  • 日曜開庁日(毎月最終日曜日)午前8時30分~午後5時
申請に必要なもの
  • 改修工事に係る明細書(この改修工事の内容及び費用の確認ができるもの)
  • 改修工事箇所の写真
  • 領収書(改修工事費用を支払ったことを確認することができるもの)
  • 本市要綱による住宅改造補助金交付及び介護保険給付金の決定(確定)通知書等の写し
  • 該当する区分に応じたいずれかの書類
    1. 65歳以上の高齢者 住民票の写し
    2. 要介護及び要支援認定者 介護保険の被保険者証の写し
    3. 障害者 身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳等の写し
担当窓口

課税課(市役所第1庁舎1階)
〒289-1192 八街市八街ほ35番地29
Tel 043-443-1116
Fax 043-444-0815
電子メールアドレス kazei@city.yachimata.lg.jp

対象 申請者 八街市に納税義務のある方(個人・法人)
工事期間 平成19年4月1日から平成30年3月31日の間に行われた改修工事
居住者要件 次のいずれかの方が居住する既存の住宅であること(賃貸住宅をのぞく)。
  1. 65歳以上の方
  2. 要介護認定または要支援認定を受けている方
  3. 障害者の方
住宅要件
  1. 平成19年1月1日に存していた住宅において、新築された日から10年以上を経過している。
  2. 改修後の住宅の床面積が50平方メートル以上である。
改修工事 内容 次の工事で、補助金等を除く自己負担額が50万円以上のもの。(平成25年3月31日以前にバリアフリー改修に係る契約をした場合は30万円以上のもの)。
  1. 廊下の拡幅
  2. 階段の勾配の緩和
  3. 浴室の改良
  4. トイレの改良
  5. 手すりの取付け
  6. 床の段差の解消
  7. 引き戸への取替え
  8. 床表面の滑り止め化
申告期限 改修工事完了後3ヶ月以内に市役所課税課に申告
減額の内容
  • 改修を行った住宅について、工事完了時の翌年度のこの家屋の固定資産税の3分の1が減額されます。
  • 改修工事の程度により、固定資産税の見直しをする場合があります。
※1戸あたり100平方メートル相当分までが限度となります。

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