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都市計画マスタープラン
都市計画マスタープラン(令和4年3月策定)
市では、令和4年(2022)年3月に、令和26年(2044)年まで計画期間とする都市計画マスタープランを策定しました。
都市計画マスタープランとは、都市計画法第18条の2に規定されている「市町村の都市計画に関する基本的な方針」のことで、上位計画である県が定める「都市計画区域の整備、開発及び保全の方針」(八街都市計画区域マスタープラン)及び市の総合計画に即し、目指す将来像や目標を定め、土地利用や都市施設などの方向性について、分野別基本方針や地域別構想で示したものです。
都市計画マスタープラン(概要版)・(本編)【一括版】
八街市都市計画マスタープラン(概要版) [PDFファイル/3.56MB]
八街市都市計画マスタープラン(本編)【一括版】 [PDFファイル/18.52MB]
都市計画マスタープラン(本編)【分割版】
序章 都市計画マスタープランについて [PDFファイル/459KB]
第1章 都市の現状と課題 [PDFファイル/26.66MB]
第2章 将来都市像と都市づくりの目標 [PDFファイル/3.71MB]
第5章 都市づくりの推進に向けて [PDFファイル/900KB]
都市計画区域の整備、開発及び保全の方針の決定について
令和8年9月29日に「印旛広域都市圏都市計画区域の整備、開発及び保全の方針」が決定されました。
関係する図書は、千葉県庁都市計画課及び八街市役所都市計画課で縦覧することができます。
印旛広域都市圏都市計画区域の整備、開発及び保全の方針(印旛広域マスタープラン)都市計画区域マスタープラン/千葉県<外部リンク>


