本文
妊婦の方を対象としたRSウイルスワクチンの定期接種が始まります
印刷用ページを表示する更新日:2026年3月18日更新
令和8年4月1日より、妊婦の方を対象としたRSウイルスワクチンの定期接種が始まります。
対象の方には予診票等を郵送にてお送りしますので、接種希望の方は、内容をよく確認のうえ、医療機関にて接種をしてください。
対象者
接種日時点で八街市に住民登録のある、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦の方
予診票等の配布方法
出産予定日が4月23日から7月末日までの妊婦の方
3月に発送済み
出産予定日が8月以降の妊婦の方
4月以降毎月中旬に、妊娠7か月頃の方へ発送
接種回数
妊娠ごとに1回
接種費用
無料 ※対象期間外に接種をした場合は、公費負担することができませんのでご注意ください
県外の医療機関で接種をご希望の方は、事前に健康増進課までお問い合わせください。
医療機関に持参するもの
・RSウイルス感染症予防接種予診票(妊婦用)
・妊娠中の赤ちゃんの母子健康手帳
RSウイルスワクチンについて
RSウイルスワクチン(厚生労働省ホームページ)<外部リンク>


