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  八街のあゆみ



 昭和29年以前の年表についてはこちらから。

昭和29年10月31日
  旧日向村大木の一部八街町へ編入
    11月 1 日
  八街町誕生(旧八街町・川上村合併)人口25,843人 戸数4,712戸
  31年 4 月
  山武町沖渡、木原の一部を八街町へ編入
実住小学校笹引分教場が笹引小学校として独立
  33年 4 月
  榎戸駅が開設
県立佐倉二高八街校舎が県立八街高等学校として独立
  34年 4 月
  有線放送町営となる
上水道給水開始
  36年 6 月
  八街駅前商店街落成
  38年 4 月
  八街中央中学校開校
    6 月
  空港問題起こる
  39年11月
  町章制定
  41年 9 月
  川上小学校上砂分校廃止となる
  42年 7 月
  町内電話ダイヤル式となる
     10月
  滝台松入地区で古銅印発見
  43年 7 月
  朝陽保育園開園
    9 月
  交進保育園開園
  44年 1 月
  学校給食センター(実住小学校脇)業務開始
     11月
  八街開拓100年記念式典
  45年 6 月
  二州第一保育園開園
     10月
  国より野菜指定産地(秋冬大根、白菜)の指定を受ける
  46年 4 月
  二州第二保育園開園
  47年 5 月
  有線放送廃止となる
    9 月
  八街町基本構想議決
     12月
  佐倉市外二町消防組合八街分署完成
  48年10月
  若潮国体一般男子ソフトボール会場となる
  49年 4 月
  ホームヘルパー制度発足
    7 月
  八街町史発行
     11月
  都市計画法による計画道路、用途地域決定
  50年11月
  干ばつによる農作物の被害約18億円、天災融資法発動される
  51年 6 月
  八街第一幼稚園開園
    9 月
  総合保健センター完成
  52年 5 月
  住民登録人口3万人を超える
    8 月
  八街中学校男子バレーボール、八街高等学校女子ソフトボールともに全国大会に県代表として出場
    10月
  県立八街高等学校、真井原区に新築移転
    11月
  第1回産業まつり開催
  53年 2 月
  公共下水道事業着手
    4 月
  大関区から分離し、真井原区誕生
    5 月
  老人福祉センター落成
  54年 4 月
  社会福祉法人「八街町社会福祉協議会」発足
朝陽幼稚園開園
榎戸獅子舞(榎戸区)、文違麦つき唄・麦つき踊(文違区)、根古谷塩古ざるの製作技術(根古谷区)が八街町無形文化財に指定される
      8 月
  ポナペ島の子どもたちを迎える(第1回)
     11月
  中央公民館完成
     12月
  役場庁舎が旧八街高等学校跡へ移転
  55年 8 月
  本町の小・中学生15人が全国の子どもたちとパラオ島を訪問、親善を深めた
     10月
  第1回八街町婦人祭開催
     12月
  町民のいこいの場中央公園完成
  56年 7 月
  移動図書館車「ひばり号」巡回開始
  57年 4 月
  榎戸区から分離し、泉台区誕生
八街東小学校開校
     7 月
  第33回印旛郡市体育大会の会場となる
     10月
  第8回全国消防繰法大会で、第25分団が小型ポンプの部において準優勝
  58年 4 月
  実住保育園開園
      5 月
  八街町南部連絡所開設
真井原区から分離し、みどり台区誕生
     12月
  八街町総合計画を策定
  59年 4 月
  騒音規制法、振動規制法の地域を指定(都市計画法に基づく用途地域内)
5 月
  当市を「非核平和都市」とすることを宣言
     10月
  第9回全国消防繰法大会で、第26分団がポンプ自動車の部において優勝
  60年 1 月
  クリーンセンター完成
  61年 8 月
  第41回国民体育大会関東地区一般女子ソフトボール大会の会場となる
     10月
  電算機導入
第10回全国消防繰法大会で、第3分団が小型ポンプの部において優勝
  62年 3 月
  住民登録人口4万人を超える
      4 月
  八街南中学校開校
      8 月
  高齢者共同作業所開所
     12月
  千葉県東方沖地震発生により、大きな被害をこうむる
  63年 6 月〜10月
  低温等の天災により、農作物に大きな被害をこうむる
     12月
  八街町基本構想議決
平成 元年 1 月 8 日
  (「昭和」を「平成」に改元)
      3 月
  公共下水道事業一部供用開始
      4 月
  中央グラウンドに夜間照明施設設置
   2 年 2 月
  「柳沢牧野馬土手」(交進小脇)が八街町史跡、「カタクリ群生地」(砂区)が八街町天然記念物に指定される
古文書「天正検地帳」(用草区)が八街町有形文化財に指定される
      4 月
  新給食センター業務開始(六区)
      9 月
  住民登録人口5万人を超える
     10月
  第15回国勢調査で、人口50,036人、世帯数14,168戸となる
   3 年 3 月
  快速電車が八街駅始発で運行
歴史資料「宝永元年勢田村・用草村地境争論裁許書」(勢田区)が八街町有形文化財に指定される
      9 月〜10月
  台風と長雨により大きな被害をこうむる
     10月
  新図書館開館
     12月
  千葉県知事から市制施行の指令書が交付される
   4 年 3 月
  さよなら八街町感謝のつどいを開催
      4 月1日
  八街市誕生(全国で662番目 県内30番目の市)
人口54,756人(地区別人口)
世帯16,234(地区別世帯)
初代市長 原口行光
市の木 キンモクセイ
      4 月
  八街北小学校開校
住野区から分離し、藤の台区誕生
勢田区・用草区・夕日丘区から分離し、希望ヶ丘区誕生
      5 月
  八街市制施行記念式典
      7 月
  第43回印旛郡市体育大会の会場となる
      9 月
  スポーツプラザ(体育館、テニスコート)オープン
市民憲章制定
   5 年 3 月
  市制施行記念 タイムカプセル「八街夢飛行船1992」
埋設式を開催(20年後の2013年に開封する)
      4 月
  南部老人憩いの家がオープン
      8 月
  住民登録人口6万人を超える
   6 年 4 月
  福祉作業所オープン
     10月
  吉倉区から分離し、ガーデンタウン区誕生
     12月
  第2代市長に長谷川健一氏就任
   7 年 3 月
  八街市総合計画を策定
      4 月
  新移動図書館車「BOOK BUS ひばり号」巡回開始
   8年 4 月
  八街市総合保健福祉センターがオープン
      8 月
  8が並ぶことを記念し、「8・8・8八街市民音楽祭」を開催
   9 年 4 月
  八街市立八街北中学校開校
簡易マザーズホーム「八街市立つくし園」開園
      7 月
  住民登録人口7万人を超える
  10年12月
  第3代市長に長谷川健一氏就任
  11年10月
  ふれあいバス運行開始
     11月
  けやきの森公園開園
  12年 2 月
  八街中央中学校武道場完成
      4 月
  榎戸サッカー場完成
     10月
  公文書公開制度スタート
  13年 2 月
  ふれあいバス西コース運行開始
      4 月
  中国山東省いぼう市と文化交流を締結
  14年 3 月
  市立二州小学校新校舎完成
      4 月
  文違 区から分離し、喜望の杜区誕生
 
  市制施行10周年記念式典
      7 月
  千葉なの花県民会議を開催
     10月
  JR八街駅の自由通路駅舎橋上化事業着手
     12月
  第4代市長に長谷川健一氏就任
   
  新クリーンセンターの一部(工場棟)が稼働開始
  15年 2
  市指定文化財<記念物(史跡)>に『御成街道跡』を指定
      3 月
  市立二州第二保育園新園舎完成
      4 月
  住野区から分離し、八街・榎戸学園台区誕生
  朝陽児童クラブ開所
      5 月
  天皇・皇后両陛下が市内に所在する特別養護老人ホーム「風の村」をご視察
      9 月
  ふれあいバス東コース運行開始
 
  JR榎戸駅上りホーム上屋完成
  16年 3
  新クリーンセンター完成
      4 月
  JR八街駅自由通路の一部と橋上駅舎供用開始
      6 月
  当市を「健康安全都市」とすることを宣言
      7 月
  市役所窓口の一部で日曜開庁を開始(毎月最終日曜日)
      9 月
  交進児童クラブ開所
     11月
  市内の公立幼稚園・保育園、小中学校、高等学校の23校(園)で幼小中高連携教育全国研究会を一斉に開催
     12月
  八街市新総合計画(基本構想)を策定(計画期間:平成37年までの20年間)
  17年 3
  JR八街駅自由通路完成
  市立二州第一保育園新園舎完成
  「八街市総合計画2005」を策定
     10月
  第18回国勢調査実施 人口75,735人 世帯数25,259世帯
  18年 6
  二州児童クラブ開所
      8 月
  市立八街中央中学校新校舎完成
      9 月
  芝のまきば公園開園
     12月
  第5代市長に長谷川健一氏就任
  19年 4 月
  『八街産落花生』が商標登録される
      6 月
  笹引児童クラブ開所
      6 月
  小規模工事等契約希望者登録制度を導入する
      8 月
  市スポーツプラザ多目的広場に夜間照明設置
      9 月
  ふれあいバスのコース変更と運行時刻改正
20年1 月
  八街駅北口ロータリー開通
2 月
  森のいずみ公園開園
3 月
  当市を「青少年健全育成都市」とすることを宣言
4 月
  市税納付・納税相談夜間窓口を開始(毎週火曜日)
6 月
  沖児童クラブ開所
8 月
  青色回転灯付き防犯パトルール車によるパトロールを開始
9 月
  八街市市税等徴収対策本部を設置
21年2 月
  山田台郵便局で住民票などの交付開始
4 月
  八街東児童クラブ開所
7 月
  八街市推奨の店「ぼっち」オープン
9 月
  児童医療費助成制度を小学校3年生までに引き上げ
12月
  八街市初の公募による教育長誕生
22年9 月
  ゆめ半島千葉国体開催
  市スポーツプラザがバウンドテニス会場に
12月
  第6代市長に北村新司氏就任
23年3 月
  東日本大震災発生
4 月
  八街バイパス一部開通
  児童医療費助成制度を中学校3年生までに引き上げ
9 月
  ふれあいバスのコース変更と時刻改正