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  市長の部屋


 八街市ホームページをご覧いただきありがとうございます。
 市民の皆さまには、日ごろから市政発展のため、深いご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。

[プロフィール]

北 村  新 司
(きたむら しんじ)
生年月日
昭和23年1月2日
出身地
千葉県八街市八街い
略  歴
千葉大学園芸学部
農業別科修了
市  議

3期(平成11年9月〜
      平成22年11月)

市  長
2期目(平成26年12月〜)
八街市長北村新司
市長からのメッセージ
街づくりのための政策目標

これまでの主な取り組み
主な活動記録
市長交際費
市の概要
市章・市の木・市の花
市民憲章
八街の由来
落花生の郷
市長への提言
     

安倍首相に落花生PR首相官邸において八街産落花生を贈呈
(平成28年11月9日)

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都庁において落花生、新鮮野菜などをPR

高橋副知事に八街生姜ジンジャーエールのPR

八街駅南口防犯ボックス開所式

     

安倍首相に落花生PR

首相官邸において八街産落花生を贈呈
(平成27年)

ピーちゃん ナッちゃん

イメージキャラクター
ピーちゃん ナッちゃん

 

八街ロータリークラブ防犯カメラ寄贈式

八街ロータリークラブ様より
防犯カメラ一式を寄贈いただきました。

 

[街づくりのための政策目標]

 八街市は、先人が守り続けてきた豊かな自然や風土、あたたかく人情味あふれる人々に支えられながら、北総の中核都市として発展してまいりました。私は、将来都市像である「ひと・まち・みどりが輝くヒューマンフィールドやちまた」をめざし、「活力と希望にあふれ、誰もが住んでいて良かったと思える八街」を創るため、次の八つの街づくりを政策目標に掲げました。

1.誰もが安全で安心にくらせる街づくり
2.健康と思いやりにあふれる街づくり子育て支援充実の街づくり
3.誰もが便利で快適だと思える街づくり
4.農業・商工業などの産業が活気にあふれる街づくり
5.みんなで支え合い高齢者がいきいきと生活できる街づくり
6.安心して子育て支援のできる充実した街づくり
7.いつでも、どこでも、誰もが学習できる教育環境の充実した街づくり
8.健全財政による元気な街づくり

  市民の皆様にご協力いただきながら、八つの街づくりを推進してまいりたいと考えておりますので、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

 

ジュニア司書講座
ジュニア司書養成講座開校式
(平成29年7月20日)

夏まつり
第26回八街ふれあい夏まつり
(平成29年8月19日)

 

[これまでの主な取り組み]


平成28年度
〇八街農業体験インターンシップ事業を開始
○八街市子育てガイドブックを発行
○熊本地震被災地へ職員を派遣
○八街市農業体験ツアー事業を実施
○子育て中の方や妊娠中の方などの交流の場としておやこサロン「ひまわり」を開設
○八街市農業体験ツアー事業を実施
○やちまた落花生まつりを開催
○2市1町酒々井インター周辺活性化協議会設立
○安倍総理大臣に首相官邸にて八街産落花生をPR
○小規模保育事業所「ひよこのお家」が市の認可施設となった
○大池第三雨水幹線整備が完了
○JR東日本(株)千葉支社と総武本線榎戸駅自由通路及び橋上駅舎等新設工事の施工協定を締結
○榎戸駅整備事業工事着手

平成27年度

〇子育て中の労働者や主婦等を会員として、会員相互の援助活動を推進するためのファミリーサポートセンターを開設
〇子育て親子の交流の場として親子サロン「ひまわり」を開設
〇川上小学校内に第二川上児童クラブを新設
〇平成27年4月「明徳やちまたこども園」開設に伴う支援の実施
〇セブンイレブンと高齢者見守りネットワーク事業の協定締結
〇秋篠宮様に本市特産落花生を献上
〇安倍総理大臣、麻生副総理大臣に本市特産品をPR
〇「るるぶ特別編集 八街」作成
〇八街市農業体験事業を実施
〇将来の新規就農につなげるための農業体験インターンシップ事業を実施
〇企業立地助成金制度の創設
〇八街市婚活パーティーの開催
〇八街市プロモーションビデオの作成
〇本市総合計画をリニューアルし、今後10年間のまちづくりのビジョンを示した『八街市総合計画2015』を策定
〇八街市まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定
〇八街市協働のまちづくり指針策定
〇JR東日本(株)千葉支社と総武本線榎戸駅自由通路及び橋上駅舎等新設工事の施工協定を締結
〇大池第三雨水幹線整備業務が完了
〇千葉黎明高等学校と教員人事交流を実施

平成26年度
○2月の大雪による被害農業者への支援を決定
○八街マップ(八街市ふるさとガイド)を発行し市民に配布
○八街市人口減少問題対策検討会議を設置
○大池第3雨水幹線整備工事シールド発進式
○市内小中学校の校舎耐震補強工事が終了
○次期総合計画策定のため地区別懇談会、ヤングフォーラムやちまたを開催
○安倍総理大臣に首相官邸にて八街産落花生をPR
○八街市教育振興基本計画を策定
○所得税の源泉徴収漏れ報告
○八街市空き家バンク制度を開始

平成25年度
○台風26号被災者に対する支援を決定
○「アイディア料理コンテスト」を開催
○千葉テレビカラオケ大賞21「第3回市町村長カラオケ大会」に出場
○死亡者課税改善に向けた積極的な取り組みと対象者に対する丁寧な説明を指示
〇市若手職員による「八街市地域活性化研究会」を設立
○「成田空港活用協議会」(新規設立)に加入
〇「ピーちゃん・ナッちゃん」・「ぼっちくん」に特別住民票を交付
〇八街市民の「N.PASS(エヌパス)」利用が可能に
〇千葉県立八街高等学校と「災害時援助協定」を締結
〇「地域防災計画」の見直し作業を完了
〇未熟児養育医療への助成を開始
〇森田知事に八街産小麦を使った給食用パンを試食いただくなど、本市の取り組みを紹介
〇首相官邸にて安倍総理大臣に本市特産品をPR
〇本市特産品の出張販売を実施(東京都庁、両国国技館、B−1グランプリ会場など)
〇公共核施設用地の有効活用として「八街駅北口“市”」を開始
〇負の遺産対策事業助成金(一般財団法人千葉県環境財団)を活用した「上砂地区廃棄物撤去業務」を実施
〇「榎戸駅東口整備事業」の詳細設計業務を実施
〇援助等が必要とされる園児、児童、生徒の安全確保及び園や学校における生活への適応を補助するための「教育補助員配置事業」を開始
〇「朝陽小学校校舎改築工事」に着工(平成25・26年度2ヵ年事業)

平成24年度
〇「行財政改革推進室」を新たに設置し、事務事業の総点検を開始
○ふれあいバスを含めた市内公共交通のあり方を検討するため「八街市地域公共交通協議会」を設立
○「ヒマワリ」を市の花に指定
○潟Jインズ、国土交通省関東地方整備局、学校法人千葉黎明学園、いんば農業協同組合と「災害時援助協定」を締結
〇市長交際費の支出基準の見直し
〇盗難車の解体等に利用される「ヤード」の設置状況を上空から視察
〇40才から74才までの方を対象とした「人間ドック助成事業」を開始
〇ひとり暮らしの高齢者が安心して生活するための「ひとり暮らし高齢者等訪問業務」を開始
〇高齢者宅を訪問する機会の多い民間事業者24事業者のご協力による「八街市高齢者見守りネットワーク事業」を開始
〇第3朝陽児童クラブを開設
〇75才以上の方を対象にとした「高齢者肺炎球菌ワクチン」への接種費用助成を開始
〇「子ども医療費助成事業」利用者の利便性に配慮し、受給券発行による現物給付方式を導入
〇耕作放棄地の解消を図るため「農用地利用集積円滑化事業」を開始
〇農林水産省にお茶の出荷制限解除を要請
〇首相官邸において八街産西瓜のPR活動を実施
〇NHK千葉支社、千葉日報社において八街産人参のPR活動を実施
〇「にんじん料理コンテスト」を実施
〇本市特産品の出張販売を県外のイベント会場などにおいて実施
〇八街市優良特産落花生業者会が主体となり実施している「八街産落花生の郵便カタログ販売」への協力
〇放射能漏洩事故に伴う賠償額を東京電力鰍ノ請求
〇住野十字路を含む酒々井インターチェンジ周辺地域の渋滞緩和対策を、県関係機関に要望
〇「住宅リフォーム補助事業」を開始(工事に要する費用の一部を補助)
○「榎戸駅東口整備事業」について、JR東日本千葉支社と協議
〇八街駅北側地域などの冠水を解消するための「大池第三雨水幹線整備工事」に着工

平成23年度
〇「広報やちまた」の発行回数を、月1回から月2回に変更
〇「児童医療費助成事業」の対象を小学校6年生までから中学校3年生までに拡大
〇「子宮頸がんワクチン」・「ヒブワクチン」・「小児肺炎球菌ワク チン」への接種費用助成を開始
〇保育園の待機児童解消策として、臨時保育士を増員(障害児が保育園で楽しく共同生活を送るための加配保育士を含む)
〇「消費者相談」の実施日を週4日から週5日に拡充
〇八街産落花生のPRビデオ「ぬか漬けマンが八街市にやってきた」を作成
〇「八街バイパス事業」の早期完成を目指し、国・県への要望活動を実施

平成22年度
〇JR八街駅北側に「八街駅前交番」を新規に設置
〇東日本大震災に伴う被災地支援、職員派遣等の実施及び被災者の受け入れ

[主な活動記録]

        平成29年度

        平成28年度

        平成27年度

        平成26年度

        平成25年度