トップ  > 八街市議会 > 一般質問 > 平成19年9月定例会

  平成19年9月定例会


代表1

誠和会 山本 邦男

1.行財政問題
(1)自主財源確保につながるための施策を研究するための専門スタッフを設け財源確保に積極的に取り組むべきと思うが如何か。
(2)本県では100億円を超す地方交付税の減額及び特別会計の新設により200億円の財源不足が生じると言われているが本市の直接の影響はないか。
(3)本市の地方交付税の当初の見込額に対して減額はないか。
(4)三位一体改革の柱である税源移譲された住民税の収納状況は如何か。
(5)無駄を省くための行政改革のための取り組みについて、歳出の削減にどのような取り組みをされたのか。
2.教育問題
(1)本市の小中学生の学力は国県レベルに比較してどの程度か伺う。
(2)相対評価から絶対評価に変わり評価基準を設けてあるのか伺う。
(3)質問取り消し
(4)本市全体の中でのいじめ問題は、解消されているのか。
(5)非行問題の実態と取り組みについて伺う。
(6)登下校時及び校内での安全対策は十分か。
(7)給食費の納入状況は如何か。また、どのように改善されたのか伺う。
3.農業問題
(1)特産の主要農産物のブランド化を目指すべきと思うが、どのような取り組みがなされているのか伺う。
(2)農業後継者問題は深刻のように思われるが、どのような対策を講じているのか伺う。
(3)北総中央用水事業について国営事業の本管工事はほぼ完了したようである。
 ・利用計画予定地と農業振興指定地域との兼ね合いはどのようになっているのか伺う。
 ・利用意欲を持っている人は少ないと言われているが、県単事業以下の同意を取るのが難しいのではないか。
 ・利用計画予定地の農振除外は難しくなるのか。そのため、不耕作農地の増大が懸念されるが如何か。


代表2

日本共産党 丸山 わき子

1.市長の政治姿勢
(1)暮らし応援の市政に。
 ・住民税の減免はいつから実施するのか。
 ・障がい者・高齢者世帯、母子家庭への水道料の減免、保育料・介護保険料の軽減を求めるが如何か。
 ・福祉タクシー券の発給を増やすことを求めるが如何か。
(2)いのち・健康を守る国保に。
 ・高すぎて払いきれない国保税の引き下げを求めるが如何か。
 ・減免、免除への積極的な取り組みはされているのか。
 ・人間ドック・脳ドックへの助成で予防医療を。
2.安全安心の飲み水対策の強化を
(1)地下水保全強化対策を。
 ・地下水保全条例の制定を求めるが如何か。
(2)上水道敷設について。
 ・住民要望に沿った実施計画は如何か。
3.利用しやすい榎戸駅踏切の拡幅について
(1)バリアフリー化に伴う駅改修は。
 ・JRとの協議はどのように進められているのか。
 ・北口設置の検討は如何か。
(2)駅脇踏切の拡幅について。
 ・早期拡幅への要望が強いが如何か。

代表3

公明党 鯨井 眞佐子

1.行財政改革問題について
(1)財政の将来見通しをどのように考えているのか。
(2)新たな行政課題に対応するため、行財政の健全化をどのように推進していくのか。
(3)歳入をどのように拡大していこうと考えているのか、今後の取り組みはどうか。
2.子育て支援について
(1)「放課後子ども教室」の開設にどのように取り組んでいくのか。
3.安全安心の街づくりについて
(1)交通事故、強盗、空巣が多発しているため、八街警察の設置は早急な課題と思うが、今後どのように取り組んでいくのか。
(2)八街駅北口駅前交番の設置はどのように考え、取り組んでいくのか。

代表4

やちまた21 加藤 弘

1.財政問題について
(1)実質公債費比率について。
(2)市税の徴収率・滞納額について。
(3)低額滞納者の徴収について。
2.安全・安心について
(1)秋の交通安全運動の推進事項の取り組みについて。
(2)9月1日の防災訓練を市民と協動で実施する考えについて。
(3)災害時の個人情報の取り扱いについて。
(4)医療機関の救急搬送拒否問題について。
3.国保・年金問題について
(1)国民健康保険調整交付金について。
(2)消えた年金記録の対応について。
(3)国民健康保険税過少請求について。
4.教育問題について
(1)全国学力調査について。
(2)情報リテラシーの向上について。
(3)人権尊重と生命を大切にする教育の充実について。
(4)個性・能力に応じた指導方法と改善について。
(5)学校ごとの目標設定とその達成について。
(6)特別支援教育の拡充と充実について。
(7)教育委員会の学校訪問の目的と内容について。
(8)給食費の滞納と処理について。

個人1

誠和会 横田 義和

1.道路問題
(1)交差点改良について。
 ・朝陽小学校脇の交差点改良に向けての状況は。
 ・県道富里酒々井線住野四つ角右折レーン設置について。
(2)センターラインについて
 ・新規整備計画は如何か。
 ・既存のセンターライン整備計画は如何か。
2.教育問題
(1)朝陽小学校改築について。
 ・朝陽小学校改築の予定は如何か。
 ・朝陽小学校の改築時の規模は如何か。
3.環境問題
(1)不法投棄の現状について。
 ・産業廃棄物の不法投棄の現状は。
 ・不法投棄されたゴミの処理の状況と対処について。
4.防災・防犯問題
(1)緊急事態対応について。
 ・災害発生時の連絡体制と手段は如何か。
 ・災害発生時に備え井戸水の確保先を示す事は如何か。
(2)防犯灯について。
 ・ナトリウム灯の更なる設置増について。

個人2

誠和会 湯淺 祐徳

1.榎戸駅の整備
(1)榎戸駅の利用実態(利用者数と踏み切り・道路の危険度)を踏まえた東口開設の如何かについて。
 ・榎戸駅の利用乗降客は、急激な人口増加の実態からすでに5千人を超えて特定旅客施設であるという実態にある。その中で、駅東側地区住民の利用者の増加が顕著で改札口が西側に一箇所しかないため、隣接した踏み切りに自動車・バイク・自転車・歩行者が集中し、通勤・通学時間帯は、混雑し危険な状況にある。事故を未然に防止するには、早急な東口開設が必要と思うが如何か。
 ・交通バリアフリー法に定める重点整備地区として、その基本方針に基づく基本構想を策定する必要があると考えるが如何か。
(2)駅跨線橋に隣接した自由通路の設置の如何かについて。
 ・JR八日市場駅に南北の自由通路が9月1日にオープンした。榎戸駅より乗降客が少ない駅でなぜ可能となったのか。
 ・将来の橋上駅実現の前段として、バリアフリー法の期限(2010)までにできるよう5箇年計画に具体的な事業計画として盛り込まれたい。
2.榎戸駅周辺の整備
(1)榎戸駅に隣接する踏み切りの拡張の如何かについて。
 ・車がすれ違うための踏み切りの拡張と歩行者専用道の措置が必要であると考えるが如何か。
(2)駅前広場の設置の如何かについて。
 ・交通事故や渋滞回避のため送迎用のロータリーや駐輪場を兼ねた駅前広場の設置が必要であと考えるが如何か。

個人3

誠和会 小高 良則

1.市民の安全
(1)AEDについて。
 ・6月議会後の計画について伺う。
2.通学路
(1)雨天時通学路冠水について。
 ・大池調整池の現在の進捗状況について伺う。
 ・大池調整池のその後の計画について伺う。
3.高齢者福祉
(1)独居老人対策について。
 ・緊急通報システムについて伺う。
 ・地域での把握について伺う。
 ・現在の対応と今後について伺う。

個人4

誠和会 山口 孝弘

1.活力ある街づくり
(1)千葉国体2010について。
 ・開催地に選ばれなかった要因について伺う。
 ・予選会場として、働きかけが出来ないのか伺う。
 ・大会前、大会期間中、全国に地場産業をアピールできるチャンスだと思うが、八街市として地場産業をどうアピールしていくのか伺う。
(2)頑張る地方応援プログラムについて。
 ・頑張る地方応援プログラムを活用して、活力ある街づくりが出来ないか伺う。
2.南部地域
(1)魅力ある南部地域を目指して。
 ・遊休地など広大な土地を利用して、多くの方が利用できる公園整備ができないか伺う。
 ・上水道の計画、設置を望むが如何か。
3.農業問題
(1)農業後継者結婚対策について。
 ・農業後継者結婚対策を推進できないか。また、このような問題について市としてどのように考えているのか伺う。
4.選挙
(1)八街市議会議員一般選挙について。
 ・年代別の投票率は如何か伺う。
 ・八街市議会議員一般選挙の過去最低の投票率をどう受け止めているのか伺う。
 ・投票率向上のために、投票所のさらなる設置は考えていないのか伺う。
5.教育問題
(1)就学指定校の変更制度について。
 ・地理的な理由について中学校に関しては、平成20年度限りの適用と記載されているが、なぜ中学校だけ制限があるのか。また、今後どのように考えているのか伺う。
(2)こども110番について。
 ・こども110番設置箇所はとれぐらいあるのか伺う。
 ・最初の頃に設置した方は、家庭状況が変化していると思うがどのように対応しているのか伺う。
 ・今後、過去の状況を踏まえ、こども110番をどのように推進していくのか伺う。
6.公共施設
(1)八街市スポーツプラザについて
 ・八街市スポーツプラザには、障がい者用スロープが設置されておりますが、利用しづらいという声があります。利用しやすい施設整備ができないか伺う。
 ・障がい者専用駐車場が見受けられないが、設置する考えはないのか伺う。
(2)八街市中央公民館について
 ・展示スペースの壁をペンキで塗るなどの措置はできないのか伺う。
(3)市営運動場について
 ・利用者が利用しやすいニーズに合わせたグラウンド整備ができないか伺う。

個人5

誠和会 林 修三

1.総合計画と財政計画
(1)総合計画の将来像及び歳入計画について。
 ・総合計画に示される将来像及び具体的な計画推進は。
 ・総合計画を支える具体的な歳入計画はどうなっているか。
 ・行政運営の積極的な情報計画と説明責任について。
2.高齢者福祉の充実
(1)高齢化の現状と将来像について。
 ・本市の高齢化の現状と将来像は。
 ・高齢者の健康づくりや社会参加活動について。
(2)介護サービスについて。
 ・介護保険制度における介護サービスの本市の水準と充実のための具体的な計画は。
3.教育問題
(1)教育改革の取り組みについて。
 ・教育基本法の改正を受けて本市はどう対応するのか。
 ・学校教育における豊かな体験活動を具体的にどう推進するのか。
 ・特別支援教育について。
(2)幼小中高連携教育の推進について。
 ・幼小中高連携教育の全国大会の効果について。
 ・幼小中高連携教育の今後の推進について。
(3)教職員の力量を高める取り組みについて。
 ・研修制度の現状について。
 ・質問取り消し
(4)スクールカウンセラーについて。
 ・スクールカウンセラーの配置や充実について。
(5)社会人講師の活用について。
 ・社会人講師の現状と今後の拡大について。
4.青少年健全育成
(1)青少年の健全育成の現状について。
 ・青少年の健全育成について本市の現状と取り組みについて。
(2)青少年健全育成都市宣言について。
 ・青少年健全育成都市宣言について。

個人6

日本共産党 右山 正美

1.後期高齢者医療制度について
(1)今後のスケジュールと保険税について。
 ・今後どのようなスケジュールで進められるのか。また、高齢者から不満の声があがっている。元にもどすように厚生労働省に働きかけてはどうか。
 ・保険税率・保険税額は誰でも支払い可能な水準にすることが大事だが、厚生労働省や県の保険税の試算はいくらか。
(2)保険税滞納と減免について。
 ・保険税の減免や一部負担金の減免、免除、猶予の措置を講じ、滞納者からの一律の保険証の取り上げや、資格証明書の発行をすべきではないと思うがどうか。
(3)制度運営について。
 ・情報公開の徹底、運営協議会の設置、高齢者の意見を反映する公聴会の開催の実施をすべきと思うがどうか。
(4)市の健診について。
 ・希望者全員、いままでどうり受けられるようにすべきと思うがどうか。
2.八街市あき地の管理の適正化に関する条例について
(1)条例の強化を。
 ・防犯・防災・住環境整備のためにも条例の強化が必要だが、勧告・代執行も含め、年2回の雑草除去を行わせ、実施しない土地所有者の氏名公表などして実行力のある条例にすべきと思うがどうか。
3.ふれあいバスについて
(1)ふれあいバスの充実について。
 ・9月1日のダイヤ改正で、病院を経由しない、団地で利用できないなど問題となっているが、今回のダイヤ改正はどこに重点を置いたのか。台数を増やして、高齢者に配慮したふれあいバスの運行をすべきと思うがどうか。
(2)送迎用タクシーの導入について。
 ・遠距離の児童や一般の人も利用できる、乗合タクシーの導入をしてはどうか。

個人7

日本共産党 京増 藤江

1.子育て支援の充実を
(1)医療費を小学校6年生まで無料に。
 ・医療費を小学校6年生まで無料に。
 ・1回(1日)200円の窓口負担の廃止を。
(2)各各区に児童館設置を。
 ・設置計画を立てるべきだが如何か。
2.交通安全・渋滞解消
(1)交通安全施策の強化を。
 ・四区ニュータウン下交差点の拡幅改善を。
 ・市道六区1号線(東金道入口)に大型車の通行規制を。
(2)信号機設置計画について。
 ・新氷川踏み切りに信号機の増設を。
 ・二区東京都八街学園、スリーエフ八街追分台店交差点。
 ・文違ニュータウン、松里バス停交差点に信号機設置を。
(3)右折レーン設置を。
 ・八街十字路に右折レーン設置を。

個人8

公明党 新宅 雅子

1.教育
(1)スポーツプラザの予約について。
 ・「テニスコートの予約を電話で可能に」という市民要望が多いが本市の対応は如何か。
(2)特別支援教育支援員について。
 ・本市としては、具体的にどのような現場に支援員が必要と考えているのか。
(3)防犯メールについて。
 ・メール登録人数。
 ・メール発信数。
 ・警察とどのような連係をしているのか。
2.健康
(1)妊婦検診について。
 ・現在2枚の無料券を5枚程度にする取り組みの進捗状況は如何か。
(2)骨粗しょう症について。
 ・健康診断の中に加えていただきたいが如何か。
3.防犯
(1)八街駅北口開発地域について。
 ・電線地中化に伴い電信柱防犯灯がなくなるが、明かりはどのように確保するのか。

個人9

公明党 川上 雄次

1.医療制度改革
(1)来年4月に迫った「後期高齢者医療制度」創設の概要を伺う。
 ・来年4月より始まる後期高齢者制度の概要、本市、対象者の被保険者数はどの位になるのか伺う。
 ・保険料が年金から特別徴収で新たに天引きされると聞くが、算定方法はどのような方式か。また、制度の周知はどのようにして行うのか伺う。
2.市民サービスの充実
(1)公用車貸し出し制度の創設を望む。
 ・市内の各種市民団体に、公益性の高い活動や清掃活動などにトラックなどの公用車を貸し出す市民サービスの充実を望むが如何か。
3.安心、安全な市民生活の推進
(1)救命救急講座の受講状況を伺います。また、各小中学校や公共施設にはAEDの早期設置が望まれるが推進計画を伺う。
 ・救命救急講座に参加した職員、教員、市民の受講者数を伺います。
 ・総務省の発表で市民がAEDを使用した救命率はそれ以前の4倍の成果が報告されている。また小児用パットを取り付けて1歳以上8歳未満の子どもにAEDが使用できるよう
になったが、本市では現在市役所入り口一箇所にしかAEDは設置されてなく、その充実は喫緊の課題である。そこで、各小中学校や公共施設へのAEDの設置計画を伺う。
4.自然環境の保全
(1)豊かな生物環境、湿地や湧き水のある谷津田生態系の環境保全策を伺う。
 ・他市の谷津保全施策は、千葉市の「谷津田の自然の保全施策指針」、佐倉市の「佐倉市谷津環境保全指針」我孫子市の「谷津ミュージアム事業構想」、などがあるが本市の取り組みや谷津田の実態調査への考えを伺う。

個人10

やちまた21 林 政男

1.裁判員制度
(1)市民の影響について。
 ・選挙人名簿の中からどのように抽出するのか。
(2)本市の職員に与える影響について。
 ・職員が裁判員に選任された場合の対応は。
2.交通渋滞対策及び中心市街地の活性化
(1)国道409号の交通渋滞対策について。
 ・八街バイパス整備の進捗状況について。
 ・渋滞の解消策と今後の展望は。
(2)中心市街地の賑わいの創出について。
 ・中心市街地(八街駅)の活性化を如何に図るか。
 ・国土交通省の募集しているトランジットモールの実施地区に応募してトランジットモールを活用した街づくりを検討したら如何か。
 ・八街駅北口1号街区公園の整備と活用について。
 ・「さとバス」の八街駅乗り入れについて。

個人11

古場 正春

1.教育問題
(1)全国学力テストについて。
 ・4月24日実施、全国学力テストの公表時期はいつか伺う。また、当市では、広報やちまた・ホームページで公開はするのか。
(2)公表後の取り組みについて。
 ・公表後、全国順位及び市内順位が出た際の今後の学力向上に対しての取り組みを伺う。
(3)校内風紀について
 ・市内小中学校内の風紀の乱れ等はないか伺う。
(4)保育園・学童保育について
 ・市内保育園・学童保育の実態(設置数・受入人数)について伺う。また、需要に応える取り組みを伺う。

個人12

桜田 秀雄

1.市長の政治姿勢
(1)市民本意の市政運営を望む。
 ・市民の納税意欲を失わせる高級公用車の即時廃止を求める。
 ・市民からの要望書等文書の保存期間及び効力期間について。
(2)市長交際費の更なる減額を。
 ・市長交際費、年間100件100万円以内に圧縮せよ。
(3)公文書公開条例の改正を。
 ・八街市公文書公開条例は全国市民オンブズマンの評価基準によると、評価に値しないとし失格、その要因は何か。
2.財政の健全化
(1)市財政の現状認識及び借金の返済計画について。
 ・都市計画税の取扱について。
 ・市民団体からの借金の解消策(8/8)申入書に対する見解について。
3.八街駅周辺整備の現状
(1)事業の進捗状況及び事業延長の結果責任を問う。
 ・事業の延長に伴う要員の配置計画及び人件費、事業費について。
 ・事業の最高責任者及び担当責任者の処遇は如何に。
4.人に優しい道づくり
(1)八街五差路交差点の安全対策。
 ・八街五差路交差点、通学児童の安全対策の進捗状況を問う。
(2)市道03043号線の整備。
 ・市道03043号線の道路補修及び排水側溝の整備。その後の経過は。
 ・東京ガス輸送管工事との融合による一体的な整備を求める。
5.職員等の安全教育
(1)職員のヘルメット着用について
 ・非常時に於ける危機管理の強化を求める。