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  平成18年9月定例会


代表1

日本共産党 右山 正美

1.市長の政治姿勢について
 (1)市長の4年間の政治姿勢について。
 (2)行政改革推進法について。
  ・歳入・歳出一体改革について。
  ・市場化テスト法について。
 (3)市の来年度予算について。
  ・財源確保について。
  ・市民生活優先の市政運営を。
  ・地域経済活性化を。
 (4)合併問題について。
2.地域防災について
 (1)消防組織法の消防本部広域化について。
 (2)地域防災計画推進について。
  ・避難場所について。
  ・備蓄計画について。

代表2

公明党 鯨井 眞佐子

1.ゴミの減量化について
 (1)不燃ゴミの処理状況と今後の計画について伺う。
 (2)プラスチックゴミの資源化を推進し、ゴミの減量と埋め立て地の延命化を図るべきと考えるが如何か。
 (3)マイバック推進で、レジ袋の削減が不燃ゴミ排出抑制にもつながると考えるが、その推進は如何か。
2.幼保一元化について
 (1)保育園の利用状況、又、待機児の状況は如何か。
 (2)市立幼稚園の利用状況は如何か。
 (3)子育て支援の大事な施策と考える幼保一元化への取り組みは如何か。
3.信号機設置について
 八街市全域にわたる、信号機設置の状況について伺う。
 ・現在の設置状況について。
 ・今後の推進状況について。
 ・今後の改善状況について。
4.八街市郷土史料館について
 八街の文化・歴史の資料館として、内容は充実しているか。その保存、継承の為に建物の建て替え、移転の考えは如何か。

代表3

やちまた21 押尾 巖

1.財政問題と市町村合併について
 (1)税制基盤の充実にどのように取り組んできたのか、また、今後どのように取り組んでいくのか。
 (2)市町村合併について、どのように考え、どのように取り組んでいくのか。
2.榎戸地区のまちづくりについて
 (1)榎戸駅周辺のまちづくりの方向をどのように考えているのか。
 (2)榎戸駅利用の利便性向上に、今後どのように取り組んでいくのか。
3.農業振興について
 (1)農業の基盤整備にどのように取り組んできたか、また今後どのように取り組んでいくのか。
 (2)地域農業振興の大きな柱と考える、地産地消にどのように取り組んでいくのか。
 (3)安全安心な農産物の生産をめざした減農薬栽培や高品質な農産物の生産奨励に今後どのように取り組んでいくのか。
 (4)女性・高齢者が意欲を持って活動できる農業振興対策に今後どのように取り組んでいくのか。
4.障害者福祉サービスの充実について
 (1)計画的な障害者福祉サービスの充実について、どのように取り組んでいくのか。
 (2)障害者の交流機会の充実に、どのように取り組んでいくのか。
 (3)障害者の就労支援の充実に、どのように取り組んでいくのか。

代表4

誠和会 山本 義一

1.市政運営について
 この4年間において、公約として掲げたことについてどのように検証、総括しているのか伺う。
2.雨水対策について
 市内に冠水する恐れがある箇所は、どのぐらいあるのか。また、その対策はどうか伺う。
3.駅周辺整備について
 (1)八街駅北側地区土地区画整理事業の進捗状況について伺う。
 (2)榎戸駅周辺の整備状況について伺う。
4.教育問題について
 (1)道徳教育を含めて「命」について、子供達にどのような教育を行っているのか伺う。
 (2)「命」及び「虐待」等について親に対してどのような手立てをとっているのか伺う。
 (3)青少年のための市主催によるイベントの企画をしてはどうか。
 (4)就学区域の見直しはどうか。
5.道路問題について
 (1)今後の道路整備計画について具体的に伺う。
 (2)信号機の設置計画はどうのようになっているのか伺う。

6.駐輪場管理について
 駐輪場での自転車盗難防止対策は、どのようになっているのか伺う。
7.スポーツ振興について
 スポーツプラザを総合スポーツセンターに。
8.農業問題について
 担い手支援事業について。

個人1

石橋 輝勝

1.携帯電話基地局・中継塔の建設状況と安全性について
 (1)市内携帯電話基地局・中継塔の現在数と今後予想される姿について。
 (2)建設に際しての市の権限の有無について。
 (3)建設に際しての周辺住民への説明責任について。
 (4)電波障害と健康への影響について。
2.教育問題について
 (1)小学校での英語教育の取り入れ方と英語教育のあり方について。
 (2)小中学校での生徒の授業態度の変化とその対応について。

個人2

日本共産党 丸山 わき子

1.暮らしを支える市政運営を
 (1)高齢者負担増の軽減について。
 (2)命と健康を守る国保に。
 (3)就学援助制度の拡充を。
2.ふれあいバスの充実を
 (1)児童生徒の安全確保について。
 (2)増車でコースの見直し、運行回数増を。
 (3)高齢者の運賃軽減を。

個人3

日本共産党 京増 藤江

1.お年寄りや障害者が安心して暮らせる街づくりを
 (1)介護保険や障害者福祉の抜本的改善について。
 (2)介護保険の充実を。
 (3)障害者自立支援の充実を。
2.踏切の安全確保を
 (1)すべての踏切の整備計画策定を。
 (2)八街西街道踏切の改善について。
3.幼稚園の駐車場について
 第一幼稚園駐車場の父母負担軽減を。

個人4

公明党 新宅 雅子

1.高齢者介護について
 (1)本年4月からの新制度により、市民負担とサービスは、どのように変わるのか伺う。
 (2)地域包括支援センターの事業の状況は如何か。
 (3)地域密着型サービスの充実を望まれているが、本市の取り組みは如何か。
 (4)介護予防の観点から、配食サービスの充実を望むが、今後の取り組みは如何か。
2.防災について
 (1)大地震に備え、本市の取り組みは如何か。
 (2)防災井戸が必要と考えるが、取り組みは如何か。
 (3)「自分たちの街は、自分たちで守る」という姿勢が大切と思うが、本市内の自主防災組織の現状はどのようか。又、今後、推進するために市として支援する取り組みは如何か。
 (4)いざという時のために、市民を中心とした防災訓練が必要と考えるが如何か。
 (5)職員の防災訓練はどのように行っているのか伺う。
 (6)平常時の携帯電話への防災、防犯情報配信の取り組みは如何か。

個人5

公明党 川上 雄次

1.本市の行財政改革について
 (1)税制改革による市民税の改正により、本市の歳入と経常収支比率の推移はどの様に変わるのか伺う。また市民生活への影響をどの様にとらえているのか伺う。
 (2)経常的経費の削減対策、実質公債費比率の実状、財政健全化の時期の見通しと職員の改革、改善への提案をどの様に取り入れているのか伺う。
 (3)総人件費削減については国家公務員制度に準拠しない、市独自の改革案、対策を図るべきと思うが如何か。
2.市民協働の街作りと広報の充実について
 市民と協働の街作りには市のホームーページや広報誌の充実が不可欠だが、今後どの様な取り組みで情報提供や広報活動を充実させていくのか伺う。
3.地域経済の活性化策について
 首都50キロ圏の立地を活かした、日帰り市民農園、人気の高い「滞在型の市民農園の整備」、水田オーナー制などの施策で地域農業と地域経済の活性化を図れないか伺う。
4.国民健康保険について
 (1)更なる収納率向上へ、新たな取り組みを図る必要があると考えるが対策を伺う。
 (2)「滞納者に対する処置取り扱い規則」を制定すべきと思うが如何か。
 (3)医療費抑制策の取り組みを伺う。

個人6

やちまた21 加藤 弘

1.安全・安心について
 (1)17年度及び18年7月までの事故・事件の発生状況ならびに内容分析はどうか。
 (2)当市の独自の交通安全対策は、どのような施策があるのか。
 (3)本年度の千葉県による交通安全事業の内容と場所はどこか。
 (4)児童・生徒による事故・事件の内容と対応はどうか。
 (5)地域が行う防災講習にどう対応すべきか、また、市全体の防災訓練の実施はどうか。
2.商業について
 (1)過去3年間の商店数・年間販売額・従業員数の推移はどうか。
 (2)八街駅北口核施設の申し込み状況はどうか。
 (3)本市の総合計画「六の街・第2節、まちの活力を生む商工業の推進」をどのようにおしすすめていくのか。
 (4)仮称「ガーデンシティリゾート ザ・モール オブ ジャパン酒々井」の出現による商業対策をどのように検討しているのか。
3.高齢者の生きがい対策の充実について
 (1)介護予防事業の充実に、どのように取り組んでいくのか。
 (2)元気な高齢者の生きがいづくりに、どのように取り組んでいくのか。
 (3)高齢者在宅福祉サービスの充実に、どのように取り組んでいくのか。
4.教育について
 (1)過去5年間の千葉県標準学力検査の結果と考察はどうか。
 (2)教育委員会の在り方、教育委員会の八街の子どもたちに求める教育はどうか。
 (3)教育センターの独立についてどうか。
 (4)教職員の申告制度についてどうか。
 (5)読解力・問題解決能力・知識を活用する力についてどうか。
 (6)個性や才能を伸ばす教育の推進はどうか。
 (7)補充的な指導の必要な児童・生徒の教育の在り方はどうか。
 (8)学校以外での勉強時間の確保についてどうか。

個人7

やちまた21 山本 正美

1.商工業の振興について
 (1)空き店舗を活用した商店街の活性化支援策に今後どのように取り組んでいくのか。
 (2)市内中小商工業の経営の近代化に今後どのように取り組んでいくのか。
 (3)市民の新規起業や今後成長が見込める新たな産業分野への進出に対して、今後どのように取り組んでいくのか。
2.児童福祉・子育て支援について
 (1)「ゆとり」ある保育環境整備や在宅保育家庭への支援充実に今後どのように取り組んでいくのか。
 (2)子育てに伴う経済的負担の軽減に今後どのように取り組んでいくのか。
 (3)学童保育の充実にどのように取り組んできたのか、また、今後どのように取り組んでいくのか。
3.八街駅周辺整備の促進について
 (1)八街駅南口駅前広場横断歩道の歩行者優先表示としてゼブララインなどの明確表示はできないか。
 (2)八街駅利用者のための駐車場整備促進に具体的にどのように取り組むのか。
 (3)けやきの森公園の「清掃ボランティア集いお知らせ」掲示紙に火をつける不心得者にどのように対処するのか。
 (4)けやきの森公園などにおける青少年の深夜徘徊にどのように取り組んでいるのか。
4.心の教育の推進について
 (1)福祉教育の推進について、どのように取り組んでいくのか。
 (2)教育相談事業の充実について、どのように取り組んでいくのか。
 (3)学校・家庭・地域の一体による教育の実践について、どのようにその充実に取り組んでいくのか。